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Daily life of pet

2008年10月30日

ボトッ・・・・ボタ・・(担当獣医師 ブログ管理人Dr.X)

このブログのように途切れ途切れでダラダラですが
メタボ・トレーニングを続けています。
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最近、裏山を走っていると
道の両側からひっきりなしに音が聞こえます
 
 カサカサ・・カサ・・・ボトッ

ガサ・・コン・・・・カサカサ・・ボタ

  カサ・・・・カサ ボトッ

カサ カサ カサ カサ    カチン コロコロコロコロ、、、、、、、
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ドングリです(^^)

秋ですねぇ
僕は大阪の工場町育ちです。身の回りにドングリはありませんでした。
それでも、「秋の遠足」では山盛り拾って帰っていましたよ。
いろんな形があるので不思議に思って、帰ってから「こども百科事典」で種類を調べたりしていた嫌なガキでした(^^ゞ
まん丸の「くぬぎ」、中肉中背「こなら」、スキニーな「シイ」、レゲェ頭の「かしわ」・・・・・

でっかいマツボックリも落ちていますよ。
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クリスマスの飾り用に何個か拝借いたしました。

里山の小道には「秋」がいっぱいころがっています。
四季を感じられる土地に住んでいることに
幸せ感じる僕なのでした。


そうそう
むかご」も太ってきましたよ。
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投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月30日 09:40 | コメント (0)

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2008年10月25日

皮膚科外来をはじめます(担当獣医師 奥村)

すっかり季節は秋になりましたが愛犬や愛猫の体調はいかがでしょうか?
さて獣医師は医師とは異なりさまざまな動物、さまざまな病気を診察・治療しなければなりません。しかし一人の獣医師が全ての病気に精通するのは非常に困難です。
当院では「画像診断」に力を入れている吉田院長を筆頭に「外科・整形外科」は作野副院長、「腫瘍科」は横内先生、また木津の竹本先生は「エキゾチックアニマル、CT」と、各獣医師がそれぞれ興味のある分野の勉強に取り組んでいます。

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病院のワン達。彼らも皮膚のトラブルで治療を受けることも・・・

.
私自身は学生時代より皮膚科の講座に在籍し、卒業後も病院の理解のもと皮膚科の国内外の学会やセミナーに参加・発表させていただいたり、アレルギー性疾患に力を入れているオハイオ州立大学の皮膚科講座に短期留学させていただいたり、定期的に皮膚科専門の病院にお邪魔させていただいたりと、家族の一員である動物達によりよい治療が行えるよう努力しています。

同じように見える皮膚疾患でも細菌や真菌、寄生虫が原因となっている場合、アレルギー性疾患、ホルモンや代謝の異常、免疫介在性疾患と原因はさまざまです。初診時にきっちりと原因をつきとめ治療計画を立てていくには1時間ほど時間がかかります。通常の診察時間内では時間が取りにくいため、11月より予約にて皮膚科外来を行うこととなりました。
なかなか皮膚炎が治らない、だんだん悪くなっているようだ・・・、あるいはゆっくり診察を受けたいと希望される場合は、直接あるいは電話にて前日までにご予約ください。

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顕微鏡で寄生虫がいないか、細菌やマラセチア(カビの一種)等がいないか調べます


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皮膚科検査では少し毛を抜いたり皮膚表面をかき取らせていただきます


*****************************************************************

【皮膚科外来診察日】
月、火、水、木、土
PM1:30~PM3:30

【来院時のご注意】
・来院前日までに皮膚科問診用紙に症状のご記入をお願いします。
  (問診表をFAXで送らせていただく、あるいは送っていただくことも可能です。)

・シャンプーはせずに来院ください
  (皮膚が洗浄された後では検査が困難な場合があります。)

・今まで行った血液検査や皮膚科検査等の結果をお持ちでしたらご持参ください。
  (当院で検査を行っている場合はご持参いただかなくても結構です。)

・犬猫以外の皮膚疾患は専門外となり受け付けておりませんのでご了承ください。

................................................................................................吉田動物病院 奥村 順子


投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月25日 12:58 | コメント (2)

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2008年10月24日

Dr.Junkoの皮膚病講座③ アレルギーその2(担当獣医師 奥村)

今回は前回に引き続きアレルギー性皮膚炎について、
よく質問される

「うちの子、アレルギーですか?」

「血液検査をすればわかりますか?」

「治るの?」

という疑問について考えてみましょう。

081024%E7%8C%AB%E8%88%90.jpg猫にもアレルギー性皮膚炎があり、このように左右対称に側腹部が脱毛することも・・・

.
*************************************************************
.
Q1.
「うちの子はアレルギーなのか?」

A1.
アトピー性皮膚炎では前回紹介したような特徴的な症状と、アレルギー以外の痒みのある皮膚疾患(寄生虫や感染症)でないかどうかを検査し、アレルギー以外の痒みのある皮膚炎を治療後も痒みが残るようであれば「アトピー性皮膚炎」と診断します。
食物アレルギーは原因だと疑われる今までに食べていた食物(主に肉類や乳製品等のたんぱく質)を除いた食餌を2ヶ月ほど与え改善があるか、またもとの食餌にもどして症状が再発するかどうかで診断を行います。

081024%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89.jpg食物アレルギーの犬猫用にさまざまなフードが販売されています


Q2.
「血液検査で診断できるのか?」

A2.
血液検査ではアレルギーの際に上昇する好酸球(※1)の数を調べたり、アトピー性皮膚炎の原因となるハウスダストや花粉に対してIgE(※2)が上昇しているかどうかを調べアトピーの体質があるかどうかを調べることができます。しかし皮膚症状のない動物でもIgEが上昇していることもあり、血液検査だけでアレルギーかどうかを診断することはできません。

※1;白血球は何種類かに分類され、その中の1種類に好酸球がある
※2;体の防衛をつかさどる免疫機能の中で重要な仕事をしている何種類かの「抗体」のうちの1つ

081024%EF%BD%B1%EF%BE%9A%EF%BE%99%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BE%9D.jpg原因となっているアレルゲン(アレルギー原因物質)を探すためにこのような血液IgE検査を行うこともあります


Q3.
「治るのだろうか?」

A3.
ノミアレルギーや食物アレルギーでは原因となるノミや食物との接触をさけ、摂取しなければ症状は再発しないでしょう。
しかしハウスダストや花粉が原因となるアトピー性皮膚炎では接触を避けることが困難なので、生涯にわたり病気と付き合っていく必要があります。

*******************************************************************

近年動物にもアトピー性皮膚炎は増加しています。
「うちの子はどうだろうか?」
「何かいい治療法はないか?」
「今の治療で大丈夫かしら・・・?」等、
何か不安があれば診察時にご相談下さい。(ブログでの質問は字数に制限があるためお受けできませんので、ご了承下さい。)

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私はアレルギーじゃないけど毛が密なので夏は皮膚炎になりたすいの・・・Byエヴァ


投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月24日 09:17 | コメント (0)

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2008年10月22日

山崎さんが退職されました。(担当VT 山村)

突然ですが・・・
10月13日で、受付の山崎さんが退職されました。
旦那様が、名古屋に転勤されることとなり、突然の退職となってしましいました。
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受付にもだいぶ慣れ、これからという時の急な退職だったため、スタッフ一同、とても驚きました!!
約1年という短い間でしたが、いつも笑顔で受付にいてくださった山崎さんがいなくなるのはとても寂しいです。
実家は奈良県だとおっしゃっていたので、また、奈良に戻ってこられた時は、ぜひ、吉田動物病院に来てください!!!スタッフ一同、待っております\(>▽<)=3

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☆最後に山崎さんから一言☆
こんなに早く退職の報告をしなければならない日が来るとは思いもよらず、まだ実感がわきません。
短い間でしたが、たくさんの飼い主様や可愛い子たちに会えたことは私にとって大切な思い出となりました。
ペットとしてではなく家族の一員として大切に思い、心配する飼い主の皆様、少しでも元気になってほしいと願い、治療や研究を続ける先生方や看護士の皆さん。そんな優しさにあふれるこの病院でスタッフの一員としてお手伝いできた事を誇りに思います。
短い間でしたが本当にありがとうございました。
......................................................................................................................................................山崎


投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月22日 11:58 | コメント (0)

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2008年10月18日

新しい顕微鏡が来ました☆☆(担当VT 田中)

先月より、検査室にもう一台新しい顕微鏡が加わりました。

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当院では、顕微鏡を便検査・尿検査・皮膚のかきとり検査・細胞診などなど、たくさんの検査に使用しています。
そして調べた細胞などを横のモニターに映して、飼い主様にも実際に見ていただき、病状の説明をさせていただいています。

今回新しく来た顕微鏡は、今まであった顕微鏡よりも機能がすぐれているそうで、
今までよりも画像を高倍率で、キレイに見ることが出来るそうです。
飼い主様の中にはもうご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんね(^_^#)
さらに、上に付いているカメラで写真も撮れるんです!!

081018%E8%85%AB%E7%98%8D%E7%B4%B0%E8%83%9E.jpg 081018%E8%85%AB%E7%98%8D%EF%BE%93%EF%BE%86%EF%BE%80%EF%BD%B0%E3%81%A8%E9%A1%95%E5%BE%AE%E9%8F%A1.jpg
これが実際に顕微鏡で映した憎っき腫瘍細胞の画像です。
今まではモニターに映しても、すこしぼんやりした画像で見にくいことがあったのですが、
この通り色合いもはっきりと細部まで鮮明に写ります。

先生方にも「診断するのに助かる☆☆」となかなか好評です。
これから診察の合間に飼い主の皆様にもご覧になって頂く機会が増えてくるかと思いますので、ぜひぜひご覧下さい☆☆

投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月18日 11:22 | コメント (2)

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2008年10月17日

夏のなごり(担当獣医師 ブログ管理人Dr.X)

どっぷり秋ですね。
宿直明け、朝の吉田っ子の散歩は半袖ではキツクなってきました。
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そんな今朝、散歩の途中に歩道の生垣に
過ぎ去った「小さな夏」を見つけました。

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クマゼミ?でしょうか、すでに事絶えてはりました。
いつからココに居てはったんでしょうか?

次にセミを見るのはおそらく
また一つ年をとって からです(^^)
・・・・・・・・・

作野先生んちのアクアがお泊りしてるので
今朝のテラスは賑やかでした。
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ご近所迷惑だったかも、、、、
申し訳けありませんでしたm(__)m

投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月17日 11:52 | コメント (0)

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2008年10月15日

Dr.Junkoの皮膚病講座② アレルギーその1(担当獣医師 奥村)

前回は「膿皮症」についてお話させていただきました。
今回は2回にわたり、年々来院件数の増えているアレルギー性皮膚炎についてお話しさせていただきます。
通常アレルギー性皮膚疾患は、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、ノミアレルギーの3つに分けて考え、治療していきます。
081015%E3%80%801%E8%85%8B%E4%B8%8B.jpg脇が赤くただれています

『アトピー性皮膚炎』は遺伝的な素因があり(日本では柴犬、テリア、レトリバー、コッカ スパニエル、ブルドッグ等の犬種に多い)、1-3歳齢で顔や耳、肢、脇、鼠径部を痒がり、赤くなったり毛が抜けるなどの症状がみられるようになります。春から夏にかけて症状が悪化することが多いかもしれません。室内のハウスダストやさまざまな花粉等が痒みを引き起す原因となります。

081015%E3%80%802%E8%B6%BE%E9%96%93.jpg指の間がこのように赤くなっていませんか?

081015%E3%80%803%E8%8B%94%E7%99%AC%E5%8C%96.jpg時間がたつとこのように皮膚が分厚く(苔癬化)、黒く(色素沈着)なってきます

『食物アレルギー』は主に食餌中に含まれる肉類や大豆等の蛋白質に対するアレルギー反応で、アトピー性皮膚炎と症状が似ているため症状だけでアトピーか食物アレルギーかを見分けることは困難です。しかしアトピーとは異なり1歳以下の若い動物や高齢の動物にも発症し、季節的な変化はありません。アレルギー性皮膚炎の中では私達が考えるほど多い病気ではありません。
 
『ノミアレルギー』は腰背部から尾にかけて毛が抜けたり皮膚が赤くなったり、小さな赤い湿疹がみられます。通常このような症状と強い痒みがみられ、ノミやその糞が認められれば「ノミアレルギー」と診断し、治療を行います。しかし寄生数が少なければノミを見つけることができない場合もあり、そのような場合には試験的にノミの駆除を行い、改善があるかどうかみていきます。

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投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月15日 08:53 | コメント (0)

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2008年10月10日

Dr.Junkoの皮膚病講座① 膿皮症(担当獣医師 奥村)

動物病院には毎日さまざまな理由で動物達が来院します。
ワクチン接種や健康診断、フィラリア予防のために来院した元気な子達もいれば、「元気、食欲がない」「下痢をした」「咳をしている」「足を挙げて痛そうにしている」「眼をショボショボさせている」「できものができた」等々の体調不良を訴えて来院されるケースも多々あります。

今回は「体を痒がる」「毛が抜けた」「湿疹ができた!」ために来院された動物の皮膚炎についてのお話です。
「痒い」「脱毛している」「湿疹のある」皮膚炎といってもその原因はさまざまです。
よく「痒がっているからうちの子はアトピーかしら?」「食べ物が原因ですよね?!」という質問を受けます。確かに近年動物でもアレルギー性疾患は増えていますが、一番多い皮膚疾患は感染性疾患である「膿皮症」ではないでしょうか?

081010%EF%BE%8E%EF%BD%AF%EF%BE%84%EF%BD%BD%EF%BE%8E%EF%BE%9F%EF%BD%AF%EF%BE%84.jpg『表面性膿皮症(ホットスポット)』 犬が咬んだり舐めたりすることで急性に症状が悪化します

犬の膿皮症では多くの場合皮膚に常在するブドウ球菌(Staphylococcus intermedius等)が増殖し、感染を起したために皮膚に炎症が起きます。
痒みの程度はさまざまで、「体をずっと舐めている」という強い痒みを伴う場合もあれば、本人がほとんど気にしていない場合もあります。毛が抜け皮膚が赤くなっていたり、膿を持った黄色の湿疹やかさぶた、フケなどがみられます。

081010%E8%86%BF%E8%83%9E.jpg初期には『膿胞』と呼ばれる黄色く膿を持った湿疹がみられます

081010%EF%BE%8C%EF%BD%B9.jpg毛を掻き分けるとこのような『フケ』がみられるかもしれません

では何故菌が増殖、感染するのでしょうか?
まず1つ目として菌が増殖しやすい環境が考えられます。毛が密で長毛の犬が夏場に手入れ不足で風通しが悪くなってしまっていた(あっ、私の愛犬エヴァのことではないでしょうか・・・反省)、あるいはパグやブルドッグさんの顔や尾のように皺が深い場合などが考えられます。
2つ目として皮膚の毛穴や体表で生活する寄生虫(毛包虫や疥癬)が増殖、感染したため二次性に細菌の感染が起きる場合があります。
3つ目としてホルモンや代謝の異常、アレルギーなどの基礎疾患があり皮膚のバリア機能が弱くなっている可能性が考えられます。

081010%E8%89%B2%E7%B4%A0%E6%B2%88%E7%9D%80.jpg炎症がある部位は赤く、時間が経つと皮膚は黒くなります

通常膿皮症の治療では抗生物質の内服と殺菌性のシャンプーを使用します。
また治療を成功させるためには菌が増殖、感染した原因を調べて治療を行わなくてはいけません。


投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月10日 18:42 | コメント (5)

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2008年10月04日

億田 歩希(あゆき)君来院☆☆(担当VT 田中)

かなり報告が送れましたが、、、、(^^ゞ
6月末にお休みに入られた億田さん(北口VT)に、第一子となる男の子『歩希(あゆき)君』が誕生しました。
そして億田さんが8月の始めに歩希君をつれて、当院に遊びに来てくれました☆
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お父さんに大変そっくりだという歩希君、
お母さんの腕に抱かれて満足そうなお顔です♪♪
億田さんの愛犬『ペポちゃん』は、歩希君にちょっとした焼きもちを焼いているようですね(笑)☆
愛らしい歩希君のすがたに院長も満面の笑みでした(^-^*)♪
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今は子育てにお忙しい億田さんですが、また当院に復帰してくださる日を
楽しみに待ちましょう♪♪

投稿者: 吉田動物医院 日時: 2008年10月04日 10:25 | コメント (0)

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