院長:
吉田恭治
Kyouji Yoshida D.V.M.
1984年
大阪府立大学
卒
大阪府の藤井寺動物病院に3年間勤務後、1987年より吉田動物病院を開院し、高度な医療を取り入れつつ親しみやすい病院を目指し現在にいたっています。
研究会等各種団体での活動に多忙な傍ら、一般診療の中では特に超音波診断および内分泌疾患に力を入れています。
副院長:
作野 幸孝
Yukitaka Sakuno D.V.M.
1990年
大阪府立大学
卒
開院初期より院長の右腕として当院に勤務。診察の傍ら翻訳に従事し、アメリカ最先端獣医学の普及に努めています。獣医学専門書の訳書が多数あります。(
LLL PUBLISHER
)
整形外科、腫瘍科、腹腔鏡下手術等を積極的にこなしています。
主任獣医師:
横内 博文
Hirohumi Yokouchi D.V.M.
2003年
北里大学
卒
日本獣医がん学会
認定医(獣医腫瘍科Ⅱ種)
体のいかなる場所をも侵すおそろしい腫瘍と向き合うため、腫瘍学のみにとらわれず獣医学全般の知識を深めています。
獣医師:
池 順子
Junko Ike D.V.M.
1998年
岐阜大学
卒
日本獣医皮膚科学会
認定医
当院にて4年間の一般診療を経験後、皮膚専門医を目指してオハイオ州立大学に留学しました。
帰国後は特に皮膚科に診療の重点を置き、病院内外で研究発表や講演に活躍中です。
現在、当院にて
皮膚科専門外来
を担当 しています。
獣医師:
多田 裕治
Yuji Tada D.V.M.
2006年
大阪府立大学
卒
在学中は生駒地域において犬の深刻な伝染病のバベシア症の研究と、内科学研究室において多数の難症例の治療に携わってきました。
2009年より
日本獣医循環器学会
に所属し、慢性で命にかかわる問題が多い循環器の専門的な勉強を始めています。
獣医師:
安岡 香理
Kaori Yasuoka D.V.M.
2005年
北里大学
卒
在学中は国内外で子馬の肺炎原因菌の研究に努めていました。
現在、エコー・CT・内視鏡など画像診断のスキルを上げて、わかりやすい診療を心がけています。
獣医師:
高村 淳也
Junya Takamura D.V.M.
2009年
大阪府立大学
卒
在学中は多田獣医師と同じくバベシア症の研究に従事し、内科学研究室にて難症例に対する大学の高度医療多く経験してきました。
2010年より
比較眼科学会
に所属し眼科診療の専門的な勉強を始めています。
獣医師:
杉田 くみこ
Kumiko Sugita D.V.M.
2010年
大阪府立大学
卒
在学中は統合生理学研究室にて神経疾患に深く関わるとされている脳星状膠細胞の研究に努めていました。
現在、高度な獣医療知識を実際の臨床現場で生かすため、多くの経験を積んでいます。
獣医師:
吉村 清司
Kiyoshi Yoshimura D.V.M.
1989年
大阪府立大学
卒
当院初の勤務医として3年間の診療後、
ファーブル動物病院
、那覇獣医科病院、吉村動物病院での診療を経て、帰ってまいりました。
経験を生かして、より多くの患者様とご家族のお手伝いができればと考えています。
看護主任
前田美英子
倉松由佳
浅井佳寿子
田中寛子
山村嘉
渡邊桂子
西浦利加
億田美紗
福田薫子
青木玲奈
村井佐千子
下埜杏実
加野吏絵
受付主任
大尾由美
稲葉温子
中山郁子
東海林典子
中谷真実
庶務
豊島美代子
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